**もしも82話の土方さんの理性が間に合わなかったら**










いきなりここからですが。
土方は現在の自分の置かれた立ち位置を確認して心の中で頭を抱えていた。どうしてこうなったのか。
目の前には泣きそうなの姿。泣きたいのはこっちだバカヤロー。

とっても辛そう。
お願いです。
私、土方さんのお役に立ちたいんです。
どうか私のからだを使ってなぐさめさせてください。
土方さん。

ええいうるさいうるさい。よくもこうもはしたない言葉を惜しげもなく。どこのビッチだてめぇは。
しかしながらそんな言葉を吐き出すの唇は震えていて、言い方もしどろもどろ。耳まで真っ赤。
嘘を吐いていると疑うつもりはないが、無理をしているのは見て明らかだ。ていうか普通に考えて無茶し過ぎだろお前。

「キモチだけで十分だっつってんだろ、阿呆かオマエは」
「あほで結構です。土方さん・・・」
「ん・・・っ」

ゆっくり近づいてきたの唇が土方の同じ部分を覆う。唇も震えてやがる癖に何を言うか。
ぎり・・と奥歯をかみしめながら黙って土方がの接吻を受け入れているのは、力ずくで引き離そうとしないのは。
実際ギリギリだからだ。不用意に体を動かすことができない。下手に動けばそのまま持ってかれそうだ、本能の方に。
何が悪かったかと聞かれれば自分の間抜けを恨まざるを得ないのだが、本日土方はちょっとしたヘマからとある薬を飲まされてしまったのである。
薬の正体は天人製の催淫剤。思考は盛りの付いたワン公にまでなり下がり、体は波打ち際の刺激ですらイけちゃう中学生レベルだ。
体中の血液がものすごい血圧でめぐり、酸欠で頭がかすむ。7割がた侵食してきている本能がしきりに「犯せ、犯せ」とわめいている。

「ん、ッふ・・・」
「ぅぅ・・・・土方さぁん・・」
「・・ダメだ」

ダメダメダメダメ絶対駄目。
目の前の娘がたまった涙をこらえながらうつむく。土方はだらだらと汗を滴らせながら「帰れ」ということしかできなかった。
コイツの涙ぐましいほどの好意は痛いほど伝わっている。懐いている兄貴分である土方の辛さを少しでも和らげようと、けなげにその身を差し出しているのだ、この馬鹿な猫は。
この娘が誰にでも簡単に股を開くような女ではないなど、そんなこと重々承知だ。その上で「土方さんになら抱かれてもかまいません」なんて言われて、嬉しくないはずがない。
ぺろり、飼い主思いの猫の舌が固く結んだ土方の唇の間をなぞる。そこまで慕ってくれているからこそ、自分はこの手を取るわけにはいかない。

「・・ダメだっつーのがわかんねェのか、いい加減ヤメロ・・」
「なんで、どうして駄目なんですか?」
「ンな理由で女に手ェ出したくねェよ・・・」


特に、お前には。





うつむいたまま動かなくなってしまったに、騒がしく鳴りっぱなしの心臓が痛む。
わかってくれよ、頼むよ、俺だっておめーが大事なんだよ。
しばらく下を向いて震えていたが、最後に一つ鼻をすすって少しだけ頭を上げる。
垂れた前髪の隙間からわずかに見えた瞳は、とても危うげではかなげで色っぽくて、とても、扇情的だった。

「ひじ、かたさん」
「うん」
「ごめんなさい・・こんな、だだ・・こねてるみたいな・・」
「・・お前の気持ちは嬉しいよ。そこまで気遣ってくれて、ありがとな」
「ううん・・」

いまだうつむきがちに、ぐしぐしと手の甲で目元をぬぐいながらふるふると頭を振るは、子供っぽくてとんでもなくそそる。
イヤいつからロリコンになったんだ俺。

「わた、し・・土方さんには感謝してもしきれません・・・」

昔の、お兄ちゃんとねこだった頃の話をしているのではない。今の話だ。
昔可愛がってくれていた妹分だなんてちっとも覚えていないくせに。
なんて真選組隊士でもなければただの住み込み雑用の娘なのに。そんな自分にも良くしてくれて、気にかけてくれて、大事にしてくれて。
どう考えたって返せる量ではないほどの者を、いつもいつだって惜しげもなくに与えてくれる。守ってくれる。一緒にいてくれる。

ふっと顔を上げたの眼は真っ赤になっていて、それでいて真剣に土方を見ていた。
・・・この阿呆。
尽くす女にもほどがある。土方はただ彼女に対してしたいように対応しているだけなのに。
の知らないところで、負けないほど土方もたくさんもらっているのに。

頭を撫でてやりたいけれども相変わらず体は動かすことができなくて、それをいいことにが抱き着いてきたのを土方は呆れて見守っていた。
もちろん、真選組副長という肩書故に命を、己の信念をかけて土方を慕ってきてくれる隊士は少なからずいる。
しかし、
真選組副長でも何でもない、ただの土方十四郎をこれほどまでに全身で慕ってきてくれるのは、この娘だけだろう。

まったく、

・・・しゅるり。

そんなことなんか考えていたから、反応が遅れたのだ。


「・・・・は?」
「・・・・ひじかたさん・・」

腹の上でがささやく。背中で嫌な音がしたと思う間もなく、ふわりと腰回りの圧迫感が消えた。

「・・・?・・ッひァ?!」
「土方さん・・・土方さん、私、恩返しがしたいんです・・」
「ちょ、おまッ?!どっ、どこ、触って・・・!」
「阿呆な女だって、笑ってくださればいいです・・っ、でも、私・・・」

動けずに嫌な汗を流し続ける土方の眼下で、解いた土方の帯をつかんだが「あ」と口を開けるのが見えた。涙をためた目をぎゅぅと瞑ってその頭が腹の下に沈む。
私・・・わたしっ・・・、


土方さんのためなら、何だってするもの―――・・・!


「ちょ、よせ・・・んくぅっ・・・!」
「んっ・・・ふ、ぁ・・んん・・っ」

・・・・・・・・・・・・・・・・!!!
反射的に土方は目を瞑り歯を食いしばった。ぬるりと暖かく自分のモノの上を這うのは、否定のしようもない、
の舌だ。
そう自覚するだけで頭がくらくらする。おれは。この女に。いったい何をさせてんだ。
当たり前のようにフェラななんて知らないような(上手かったら逆に困るわ!)、拙い舌使い。それでもとても優しくて、丁寧で、・・・とても、一生懸命で。
うっすら目を開けると、まさしく自分の一物を大事そうに大事そうにしゃぶっている雑用娘の姿がばっちし目に入って、真っ赤になって目に涙を浮かべながらも健気に舌を這わす雑用娘の姿に、キモチイイとかキモチイイとかの問題じゃなくて、土方の左胸は「っきゅーん!」と潰れた。目の前がかすむ。意識が飛びそうだ。

「ん・・・・っひゅ・・、は、すっ、すみません・・・あんま、慣れて、なくて・・・・」
「な・・・・に・・・・やっ、て・・・・!」
「・・・ふはっ・・ぁ、あんまり、キモチく、ないです、よね・・・ふぁ、・・・ごめ、な、ぁ」
「・・・・・・・ほん・・と、やめて・・・・!!」

ゆるゆる動き出しそうな腰をただ並みならぬ精神力でもって必死に押しとどめる。
ぬるぬる、ぴちゃぴちゃ、拙い舌は精一杯の奉仕に這いまわった。
あぁ・・・もうちょっと、奥まで、咥えてほしい、そんなことが頭の隅っこをよぎって、土方はマジで自分を土に埋めたくなった。

無言になってしまった土方を、先っちょを咥えたままが申し訳なさそうに見上げる。目にはたまった涙。やばい、それ、超・・・クる。
口の中を埋めていた塊をぷぇ、と吐き出して(それにもぞくぞく来た)、苦しそうに息を荒げながら真っ赤になったが言う。
やっぱ、私なんかが舐めても、だめですよね、気持ち良くならないですよね。ごめ、ごめんな、さい・・。
その口元は無理に大きな体積を頬張っていたせいであふれたの唾液でべとべとになっていて、そんな小さい口の中に今まで自分のそれが入っていたのかと思うと気でも振れそうだ。
は口の中に人差し指と中指を差し込むと、ちゅぷ、と唾液を掬い取るように自分の指を舐めた。
もう片方の手で自分の着物の帯を緩め、ゆるくなったたもとを震える手でめくりあげて、自分自身の底に濡れた指先を這わせる。
くちゅんっ、と大きな水音がして、娘の体がひくん、と跳ねた。

「こっち、なら・・き、と、キモチぃ、はず・・・んぅっ・・!」
「オイオイオイ・・・ま、まじで?マジで言ってんのお前・・・?」
「私は、本気、ですぅ・・!」
「よ、よせ・・・・、ッ!!」

やめさせようにも、動かないことが精一杯なのだ。
土方の首に細い腕を回したがぴったりと体を寄せる。下の方で熱い入口に先端が当たる感触がして、本気でめまいがした。
ズッ・・・、狭い狭い入口を無理やりこじ開けるようにほんの先端だけねじ込まれる。
やばいやばいやばいやばいムリムリムリムリ。


「お願ぃ・・土方さぁ・・・キモチよく、なってぇ・・・っ」


・・・・ほんと、限界だ。


「んあっ・・!?」

突然太い腕で体をぎゅうと抱きしめられて、は体をよじった。苦しいほど力強く回されたその腕はビクともしなく、これではこれ以上下に下がることができない。
横を見ると土方の頭があって、ぜー、ぜー、と荒い息を吐き出しながらむこうの壁の一点を睨み付けていた。
ほろり。大粒の涙がのほほを伝う。
駄目なのだろうか。自分がここまでしても、やっぱり受け入れてもらえないのか。
切なげに寄せられた眉が目に入る。結局、余計にこの男を苦しませただけで終わってしまうなんて・・・。
ぐい、と抱えられた腕を持ち上げられて、触れていた先端すら簡単に離れた。ぼろぼろ涙をこぼしていると、こちらを見ている土方と目が合う。

「なに泣いてんだよ・・・もうしらねェからなァ・・・」
「・・・・ふぇ、ぇ・・?」
「・・今更泣こうが喚こうが止めらんねェとこまでコッチは来てんだってんだよ・・・!」
「で、でも・・だってぇ・・・・・・ふゃぁ!!?」

そう言って飛び跳ねたの体を、土方は動けぬようしっかりと自分に押し付けて固定した。片手はの裾の下を探っている。
無理。もう無理なんだよ止めるとかぜってぇ不可能。体が勝手に動く。奇跡的にここまで保っていた理性もさっきの今で完全に切れた。
自分は今からこの娘を抱くだろう。それはもう後で死ぬほど後悔しようがどこぞの一番隊隊長に後ろから刺されようが。
止まらないものは止まらないのだ。どんなに娘が嫌がろうが痛がろうが泣こうが喚こうが、自分の小汚いものをねじ込んで、突き刺して、馬鹿みたいに腰を振るのだろう。
でも、
それなら、せめて、
・・・・・・少しでも痛くないように。

「うぁっ、ひ、土方、さぁあっ!?」
「・・・やっぱし・・・」
「ぅ、うぇ・・」
「馬鹿が・・んな適当に慣らしただけじゃァ、痛くねェワケねェだろうが・・・!」
「あぁっ、んっ、は、だってっ、早くっ、土方さんが、ふあぁぁあっ」

自分の唾液で濡らした指で、クリトリスを引っ掻く。跳ねる娘の体をさらに引き寄せて、着物の上から控えめな胸に噛みついた。
急かしたい気持ちを抑えてじっくり、丁寧に、のソコをほぐす。
中指を一本入れただけで、の体は悲鳴を上げた。ほら見ろ言わんこっちゃない!こんな状態で自分を迎え入れるなんてことしたら、確実に肉が切れただろう。
その唇に噛みつくようにキスをして、口の中全部を味わった。怯える舌を捕まえてからめて吸い付いて、根元の奥までしゃぶる。
「お前のせいだからな・・・あとで泣いてもしらねェからな」
耳に唇を寄せて耳の中でそうささやけば、中指を咥えているの中がきゅぅんと吸い付いてきた。

「土方さぁぁ・・・ま、まだぁ・・・」
「あん・・?」
「同じトコばっか、やぁ・・あ、あ、」
「るせぇよ、おめぇが痛くちゃ俺が嫌なんだよ・・・」
「そん、なぁ・・んあっ!ふぁ、やっ、あ!」
「何だ、ここか?」
「違っ!やっ、やだ、んぁっ」
「イヤ?」

どろどろに溶けた表情でいやいやと首を振るに、体をほてらせながら土方が問う。
何で?何が嫌なんだ?

「私っ、だけ、こんなっ・・ふぁぁ・・!」
「お前が気持ちよかったら俺も気持ちいいんだよ覚えとけ」
「ほ、んと・・?」

あぁ、と答えれば、ぎゅっとしがみついてきたが小さく「きもちいい、です・・」ともらした。
・・・・・・っか、かわいらしいマネを・・・!
の中心をかき回していた二本の指を引き抜いて、土方自身をあてがう。その体が小さく震えていたので、頬を撫でてやった。
すがるようにすり寄ってくる頭を引き寄せて唇を奪う。拙いながらももそれに応えてきて、土方はゆっくりと腰を進めた。
の中は驚くほど狭くて熱くて、甘く溶けていた。

「うぐ、・・ッつぁ、ぁ・・!」
「・・・痛ェか・・」
「やぁ、いたぁぁっ・・!あぁっ、うぇぇ・・」
「・・悪ィ、でも、とまんねェや・・!」
「痛ぃ・・く、な、ぃ、・・・きもち、いい、きもちいいよう・・・!」
「・・・・・・・阿呆がっ」

涙を流して体をこわばらせながら「きもちいい」と繰り返すに、心臓が握りつぶされる。本当に馬鹿。嘘ばっかり。

「き、もちぃ・・・!ひ、ひじかた、さ、も・・」
「あァ、すっげェイイ。最高だよお前ん中」
「あ、ぁ、ぅれし・・・!じゃぁ、私も、きもち、いいのぉ・・・」
「・・・・・・・・・本当に、お前は・・」
「んんっ・・!土方さ、ぉ、大きくなって・・・・・・むぅっ?」

本当に、リップサービスが過ぎるわ!!
次第に荒々しくなっていく腰を止められずに、押しつぶすように乗ったの上でハッハッと、まるで喉が渇いた犬のように息を吐きながら熱い自信を打ち付ける。
も泣きながら必死に応えた。その姿が健気すぎてまた胸に来る。それを組み敷いているのだと思うと尚更背徳間が膨らんだ。
果てる寸前引き抜いたそれからあふれ出した白濁色のミルクはの腹から顔までを覆いに汚し、頬についたそれをぬぐいつけるようにこすれば、が上気した頬を赤らめながらうっすらと瞳を開いた。
白濁に汚れたその顔を見て、土方の中心に再び熱が集まった。










「――――――・・・・・なんてことにならなくて、本当によかったですねィ」
「・・・オマエ、その“もしも話”マジでヘコむからやめてくんない・・・」

ニヤニヤ悪い笑みを浮かべる総悟に、汗を浮かべてずーんと沈む土方。何も言えずに真っ赤になってうつむいている山崎。
外はまだ日も高い。こんな真昼間から何を話してるんだあんたら、と言ってしまえばそこまでなのだけれど。
「まったく、今回に限りあんたのそのヘタレ具合に感謝するんですねィ」なんて吐き捨てて、土方をとことんからかえてご機嫌な総悟はその場を立つ。
「イヤ、俺は、その、今回は副長は本当に良くやったと思いますよ?」なんて山崎も言って、言った瞬間顔面グーパンを食らって鼻から出血を催しながらも総悟に引きずられて廊下に出て行った。

「・・・・つか、隊長、何ですか今の生々しい話・・」
「姉上が本が好きでねィ」
「はい?」
「ちいせぇ頃は小説家になろうと思ってた時期もあったんでさァ」
「・・・・きっと立派な官能小説家になれますよ、沖田先生・・・・」

左右の鼻の穴にティッシュを詰め込みながら、呆れたように山崎はつぶやいた。









ここは日も暮れたころの副長室。
走らせていた筆をことりとおき「どうした」と土方が入口に向かって声をかけると、申し訳なさそうな顔をしたがひょっこり顔を出した。

「・・・こないだは、本当、悪かったな・・・」
「いいんです、私が・・・一人勝手にやったことですから・・・ごめんなさい・・・」
「謝んな。助かったし、何よりお前の気持ちがうれしかったよ」

真っ赤になったがもじもじとうつむく。その頭を土方は撫でてやった。
私なんかで力になれたのでしょうか・・・と見上げてくるに、土方は笑みを漏らす。アア、十分だ。

「じゃぁ・・・・」

ふと、撫でていた土方の手をの手が掴んだ。
土方の大きな手を小さなの両手が優しく包んで、しばらくもじもじと悩んだ末に、恐る恐るがその顔を上げる。
土方さん・・・・あのね・・・、

こっ・・・・今度は、私の力になって、もらえませんか・・・?

「・・・・!お前・・・」
「・・何だか、すごく・・・からだがドキドキして・・眠れないんです・・・」
「・・・ほう」
「あ・・あっ・・・わた、し・・・」

「・・・・どうして欲しい?」

ふっと土方の浮かべた笑みに、は真っ赤になって涙を浮かべながらぶるぶると体を震わせた。
土方さんのいじわる・・・わかってるくせに。

「この間の感触が、忘れられなくて・・・っ」
「んー、・・・で?」
「ぁ、ぁぁっ、・・はぅ・・ひ、土方さぁん・・・・」
「いい子だよお前は。・・・ちゃんと言葉で言ってみ?」

「・・・・し、シてくださぃ・・・土方さぁ・・!」
「・・たく、ほんとにしょうがねェ阿呆だなァてめーは。毎日毎日・・・・」
「ああん」









「――――――・・・・・なんてことにならなくて、本当によかったですね、隊長」
「・・・山崎ィ、その“もしも話”マジでありそうでヘコむからやめてくんない・・・」

黒い笑みを浮かべる山崎の傍らで、総悟は膝をついて頭を抱えた。
・・・・考えれば考えるほど、危なかったぁぁぁあっ!!!











はい、お疲れ様でした!
一周年フリリク第三弾「屯所の猫orHS!設定で土方さんと裏」でした!
激裏!って書いてあったけれど、いつも通りな感じになってしまったような、そうでないような?
これでもいつもよりはちょっとは張り切ったのよ!信じて!
HS!という逃げ道を用意してくださったのにもかかわらずあえての屯所の猫設定でやってみました!
ヒロインが完全に襲い受けになってますがあしからず。
ああでもしないと土方さんの重い腰は上がりません(苦笑
こんなものでよろしかったら貰ってやってください!
リクエスト、ありがとうございました!


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